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掲載日:2018.10.06

えべつ健康フェスタ2018に出展

「えべつ健康フェスタ2018」が、2018年9月30日(日)、野幌公民館で開催され、400名以上の市民が健康について、見る、聞く、体験するイベントに参加され、本学からも、食と健康学類・管理栄養士コースの教員と学生が、「骨量測定、管理栄養士による栄養相談」という内容の出展を行いました。


このイベントは、昨年4月1日に江別市が、健康診断の受診率の向上や食生活の改善、運動習慣の定着などにより、健康寿命を延ばし、誰もが健康で安心して暮らせるまちを目指そうと「江別市健康都市宣言」を行ったことから始まり、今年が2回目となります。

会場では、フード特区機構が「ヘルシーDo認定」健康食品コーナーとして出展し、健康チェック体験・健康推進PRコーナーとして本学の他、北海道情報大学や北翔大学など多くの団体が出展し、どの出展ブースにも長蛇の列ができ、「健康」に対する意識の高さがうかがえるイベントとなりました。

また、お手軽レシピコンテストの入選作品発表も行われ、本学循環農学類松崎奈美さんが考案した「ブロッコリーの卯の花」が準グランプリに選ばれ、表彰されました。

酪農学園大学社会連携センター(2018.10.06)|お知らせ, 地域交流, 大学HP更新用

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